ナールスネオの使い方|効果をアップするマル秘テクニックを紹介!

ナールスネオの効果を最大限に発揮する使い方を紹介!

ナールスネオ

 

ナールスネオは、年齢とともに増えてくる目元や口元のシワ、ほうれい線対策に人気の美容液です。

 

しかし、いくら人気の美容液でも間違った使い方をしてしまうと、せっかくの効果が半減することも。

 

そこでここでは、ナールスネオの正しい使い方と効果をアップするマル秘テクニックを紹介していきます。

 

ナールスネオの基本的な使い方

 

まず始めに、ナールスネオの基本的な使い方を紹介します。

 

  1. 手の指先にワンプッシュ出します。
  2. 両手の指先で、すり合わせて広げます。
  3. 指先で下まぶたは目尻から目頭へ優しくプレスしながら馴染ませます。
  4. 上まぶたは目頭から目尻へ優しく滑らせます。
  5. 口元もプレスしながら優しく馴染ませます。

 

たったこれだけです。とっても簡単ですよね。

 

文章でイメージしにくに方は、以下の動画を観て下さいね。

 

 

いかがでしたか?動画の方がわかりやすいかもしれませんね。

 

絶対にNGな使い方が、使用量を少なくするのと力を入れてこすることです。

 

ナールスネオは価格が高いので、もったいないからと使用量を控える方がいらっしゃいますが、結局のところ使用量が少なければ、それだけ効果も期待できません。

 

さらに、使用量が少ない上に肌を強くこすってしまうと色素沈着を起こして、黒ずみやくすみの原因になってしまいます。

 

ですので適量を使い、やさしくマッサージするように塗ることが大切です

 

ナールスネオの効果をアップする使い方とは?

 

上記のような使い方をして頂ければバッチリですが、ここではさらに効果的な使い方を紹介したいと思います。

 

美容液を使う順番

 

あなたは、美容液を使う順番を気にしていますか?

 

基本的に、美容液を使う順番は以下の通りです。

 

  1. クレンジング
  2. 洗顔
  3. 化粧水
  4. 美容液
  5. 乳液orクリーム

 

クレンジングと洗顔をしっかりと行うことで、毛穴の奥から汚れが落ちるので次に使う化粧水の浸透力が上がります

 

化粧水はお肌に水分を与えてくれる役割があるので、毛穴が汚れて詰まっていては十分に化粧水が浸透せず、肌の乾燥を招く原因に。

 

化粧水によってうるおうことで肌が柔らかくなり、美容液の浸透をサポートしてくれます。

 

化粧水の後に乳液やクリームを使うと、美容液の浸透を妨げてしまうので化粧水の後は美容液を使うようにします。

 

ただし、商品によっては順番が前後する場合もあるので、その際はその商品説明通りに使うようにして下さい。

 

美容液を塗るときのコツ

 

美容液を使う時に、チョットしたコツを覚えておくと効果がアップします。

 

顔を温めてから使う

 

入浴後など顔が温まると毛穴が開くので、化粧水や美容液の浸透力がアップします。

 

ホットタオルで温めるだけでも効果があるので、面倒くさがらすにやってくださいね。

 

この少しの違いが、その後の大きな違いにつながります。

 

適量を使う

 

上記でもお伝えしましたが、美容液を使う時は「適量」が基本です。

 

商品によって適量が違うので、商品説明に従って使って頂ければ問題ありませんが、基本的には1〜2プッシュが適量と言うことがほとんどです。

 

間違っても、もったいないからと少量しか使わないのはダメですよ

 

小分けにして塗る

 

美容液を1〜2プッシュ出し、後に手のひらで伸ばして顔全体に塗る方がいらっしゃいますが、これだと肌にダメージを与える原因になります。

 

ですので、おでこや小鼻、目尻や顎と言ったパーツ毎に小分けして美容液を付けることがコツです。

 

このように、小分けにして塗ることで塗りムラを防ぐこともできます。

 

気になる部分は重ね塗り&優しく抑える

 

乾燥しがちな目元や口元などの気になる部分は、重ね塗りすることで保湿力がアップします。

 

さらに、気になる部分を指の腹でやさしくプッシングすると効果的。

 

肌に浸透させたいからと、ゴシゴシとこすることはNG!あくまでやさしくですよ。

 

ナールスネオの使い方まとめ

 

いかがでしたでしょうか?

 

いくら目元や口元、ほうれい線対策に効果が期待できると言っても、使い方を間違っていれば効果は半減してしまいます。

 

せっかく高いお金を払ってナールスネオを購入したのなら、やっぱり効果があった方が良いですよね。

 

美容液は正しい使い方をすることで効果を実感しやすいアイテムなので、上記の使い方を実践してみてくださいね!

 

 

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